開張足 治療

開張足は結局様子を見るしかないのか?

整形外科に行くたびに同じような治療、同じことしか言われない。歩き方を変えるしかない

 

 

 

 

私も整形外科にかなり通いました。

 

いつも混んでるところで会社帰りに寄ったり、痛みがひどいときは半休取って行ったことも。

 

だけど、湿布やテーピングを貰ってちょこっと話していつも終わりなんですよね。

 

いつまでこんなとこにお金と時間かけて通うのか疑問でした。

 

 

調べて分かったのですが、整形外科って開張足の治療って積極的に行ってないみたいですね。

 

外反母趾もその症状が手術が必要なレベルかどうかでしか判断してないようで・・。

 

だからコレっていう治療方法ないから、結局どんどん悪くして最悪手術というケースが多いみたいです。

 

しかも手術してもまた親指が曲がってしまう人がいるみたいです。意味ないじゃないですかね。

 

 

結局、開張足や外反母趾って、根本的に治すのは整形外科に通いつつ、足指にちゃんと体重を

 

載せる、正しい歩き方を日々実践して、少しでも横アーチを鍛えるしかないみたいです。

 

様子見ると言いながら普段と同じことしててはダメですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『今日の独り言』

 

 

夏はあまり行きませんが、冬の寒い時期に日帰り温泉によく行きます。

 

今はあちらこちらに新しい日帰り温泉ができて、いろいろ選べていいですよね。

 

 

お湯も本場の温泉の質には適わないにしても、それなりに風情があって温まれます。

 

そうゆう場所で、知らない人と世間話をするのもまた楽しかったりします。

 

 

サウナに入って汗を出しきって体重計に乗ると、1キロは痩せるのでその瞬間嬉しいですが、

 

お風呂でたあと、どうしても水分補給をするので、すぐに体重が戻ってしまうのが残念です^^


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